【年収500万未満の方向け】仕事ができない人の特長

年収1000万円への道【10.仕事ができない人ほどスーツが無駄にオシャレ】

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年収1000万円への道【10.仕事ができない人ほどスーツが無駄にオシャレ】

年収1000万円への道【10.仕事ができない人ほどスーツが無駄にオシャレ】

皆様こんにちは。サラリーマン銭太郎です。今回のテーマは【10.仕事ができない奴ほどスーツが無駄にオシャレ】です。20代・30代で年収1,000万円以上目指す人で、当てはまる人はすぐに直しましょう。

こんな方にお勧めの記事です。

年収1000万円を目指しているけど、なかなか仕事が上手くいかない。
いつから必ず、年収1000万円になってやると思っている。
年収1000万円になる人の思考法が知りたい。
服装が派手過ぎて怒られた。でも何着ていいかわからない。



今回の内容は、そんなことはないだろう!という意見が多く聞こえそうですが、そういう傾向があるのです。もちろん、オシャレで仕事ができる人もいるでしょうが、スーツが無駄にオシャレなのはビジネスにおいては不利になる可能性があります。なぜなら、ビジネスにおいて服装はオシャレさではなく、戦略を持って着るきだからです。

スーツをムダにオシャレにして目立つことが戦略なら問題ありませんが、そうでなければ、相手が不快に思わないような服装を心がけるべきでしょう。

服装は相手がどう思うかで決めるべき!

スーツを無駄にオシャレにするのではなく、体に合った美しいものを

ムダにオシャレで派手なスーツを着ている人、オシャレな装飾(カフス・ポケットチーフ)をしている人で似合うのは、成果を出している人もしくはそれなりの地位にいる人がすると非常にかっこよく見えます。わかりますかね?20代・30代でそういう派手な服装をしている人は、ちょっと背伸びをしている人だと思われますし、同僚やクライアントからはあまりよく思われないでしょう。(ナルシストで自分のことばかりしか考えないのかな?って思われてしまいます・・・。)

派手なものではなく身体に合ったシックなデザインのスーツは若くても相手に安心感をあたえることができます。

ビジネスでオシャレをするのは、まだ早い!若いときは相手に安心感を与えられる服装を戦略的に選ぶことが大切

稼ぐ人の服装

稼ぐ人の服装は、
①相手に不快を与えない
②相手に安心感を与える
③相手に尊敬されるという3つのポイントがあります。

①相手に不快を与えない

TPOを意識つつ、相手が嫌がる服装をしないということです。例えば、銀行員と合うときに、派手な服装で行くと相手の常識からすると不誠実に感じられる場合もあるでしょう。また、逆に、相手が派手な服装だったら、かしこまりすぎても相手に不快をあたえてしまいますので、相手をしっかりとリサーチしていきましょう。

②相手に安心感を与える


ビジネスをするうえで相手に安心感を与えることは非常に重要です。私は、大事な契約の時にワイシャツに醤油のシミがあり、契約自体がなくなったこともあります。それぐらい服装というものは相手に見られています。いつも清潔で相手に会うときは鏡でチェックして会いましょう。

③相手に尊敬される

服装で相手に尊敬を与えることも重要です。品位を感じられるスーツやスーツの着こなし、行き届いた靴の手入れなど相手はしっかりと見ています。同じビジネスマンとして、服装に気を使っていると相手にも伝わります。尊敬を与えられるような服装になりましょう。

稼ぐ人の服装は自分が着たい服ではなく、相手にどう思われたいかで服装を選ぶ

まとめ

今回は服装についての話でした。プライベートでオシャレな人は、ビジネスにおいてもオシャレさを持ち込みたがります。ただ、プライベートとビジネスにおいて違うことは、相手を意識しないといけないということです。とくに、若いと相手からの見られ方は最新の注意を払わなければなりません。

あなたも年収1,000万を目指すなら服装にこだわっていきましょう。

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